メンチ・哀愁の日記

〜なせばなる!

警察の捏造疑惑

白バイ事故で有罪確定へ 最高裁が上告棄却 [47NEWS]

この記事だけ見ても何とも思わないかもしれないけど…。
テレビでこのニュースが流れたとき、呆然としてしまいました。


こちらに、この事件に関する特集があります。
高知でおきた事件なのですが、香川のテレビ局が制作したものです。
(地元テレビ局が特集を組めない理由……は、とりあえずおいといて)

高知白バイ衝突死特集 [KSBニュース]

下から古い順に並んでいます。一番下の動画だけでも見てみてください。


人間の記憶は曖昧なもので、どれだけ有利な証言が揃っていても、真実を確定することは難しいです。

高裁で、とりあえず有罪判決が出てしまったことは仕方ないとしましょう。しかし、これだけ議論の余地が残されている中で、上告を棄却するという決定が下されるのは絶対におかしいです。

腐ってる。



警察車両と事故を起こしたら、
やってもいない罪を全面的に認めて、
やってもいない罪に対して反省しているフリをすれば、
刑が軽くなりますよー

まめちしきー
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そっくりさん

ものすごくリアルなマリオとルイージのそっくりさん [GIGAZINE]

一瞬だけアンジャッシュに見えた。
…いや、ほんと、一瞬だけ…。
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2008年F1第12戦ヨーロッパGP 決勝

マッサがポール・トゥ・ウイン! ライコネンはエンジンブロー [F1-LIVE.com]

波乱もなければ、オーバーテイクもなく、モナコほどの独特の景観もない…。主役のアロンソは中嶋一貴によって1周目に撃沈。今シーズンのワーストGPになってしまった気がします。


優勝はマッサ。文句なしのレース運びでしたが、1点ほど、どうしても気に入りません。ピットレーンでスーティルに並んでしまい、あわや接触しそうになった件。後でマッサに罰金のペナルティが課せられましたが、これはマッサ個人の責任ではありません。接触を確実に避けたいなら、フェラーリチーム側が配慮すべきことでした。それを、スーティルに責任を押し付けようなどとは言語道断。マッサの性格は、何でもかんでも琢磨に責任を押し付けていた頃からあまり成長していないようです。

あと、これは責めるほどではないのですが、1回目のピットストップ後にライコネンの前に出てしまった際、チーム全体のことを考えて前に行かせるべきだったと思います。マッサが燃料の軽いライコネンを抑えてしまった結果、ライコネンはその後苦労する羽目になりました。前に詰まりさえしなければ、エンジンに負荷がかからず、ブローを防げた可能性も…。ブローの原因が前戦のマッサと同じであれば、次戦から対策済みエンジンを使える予定でしたし、ただのリタイア損になるかもしれません。


フェラーリは昨年終盤からロリポップを廃止し、信号による発進システムに切り替えていたようです。ライコネンは2回目のピットストップで信号が変わる前に発進してしまい、クルーを巻き込む事故に…。その後エンジンブローでリタイア。絶対にやってはいけないようなミスと不運が重なって、どうしようもない状況です。

マッサがスーティルに接触しそうになった件も、この信号システムに頼ったことが一因と考えられます。クルーによる人為的なミスは防げるかもしれないけど、人間らしい臨機応変な対応も取りづらくなるんですよね。


ハミルトンは2位。今回に限れば、マッサよりハミルトンに優勝して欲しかったです。黒人のハミルトンにとって、スペインは色々と曰く付きな場所ですから(笑)


クビサが復活の3位入賞ということで、ポイントランキングはハミルトン(70)、マッサ(64)、ライコネン(57)、クビサ(55)の順になり、ハミルトンとライコネンの差は13ポイントに広がりました。フェラーリはライコネンが次のベルギーGP、世界一のドライバーズサーキットであるスパ・フランコルシャンで挽回できなければ、マッサを中心に今後のレースを戦わざるを得なくなるでしょう。ライコネンは正念場です。得意のコースだから、復活の足がかりとして欲しいところですが…。


4位はコバライネン。スタートでライコネンをかわしたのが最大の見せ場でした。

5位トゥルーリ。予選前にほとんど走れないような状況だったというのに、見事なねばりの走りでした。

6位ベッテル。今回、チーム力の割に最も活躍したドライバーでした。来季はレッドブルですが…。いつか上位3チームで走る姿を見てみたいものです。

7位は13番手スタートから1ストップ作戦が功を奏したグロック。…ということは、中嶋一貴もまともに走れていたら、この位置にいたかもしれません…。

8位はロズベルグで、久々の入賞。中嶋一貴を1ポイント上回り、1stドライバーの面目を保ちました。


中嶋一貴は…。スタートでアンチストールシステムが作動し、順位を落としました。そこまではまだいいとして。。今回一番危惧していたことは、このGPの主役であるアロンソと絡んでしまうことでした。そして、その悪夢を現実に…。アロンソに追突し、アロンソはピットまで戻ったもののリタイア。中嶋一貴もフロントウイングを破損し、後方からのレースを余儀なくされ、レースは台無しに。アロンソもバトル中だったから、レーシングアクシデントとして処理される程度の事故だったのかもしれません。しかし今回はそうはいかない…。

十万人以上もの観客が、1人につき数万円から数十万円の大金をはたいて、アロンソを観に来ていたんです。それを、1周目、スタートしてから数十秒で撃沈。

絶対にやってはいけないことをorz

この恨みは、ただでさえ差別意識が強いスペイン人の心に強く残り続けることでしょう。


次戦は2週間後の9月7日、ベルギーGP。スパ・フランコルシャン。世界一の名物コーナー、オー・ルージュがF1を待っています。
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2008年F1第12戦ヨーロッパGP 予選

ポールポジションはマッサ! 中嶋は11番手 [F1-LIVE.com]

マッサがPPを獲得。フェラーリが復活してきました。しかしそれでもライコネンは4番手。レースで巻き返しをはかれるでしょうか。


2番手はハミルトン。偶数グリッドですが、右回りのコースで左側からのスタートになります。右側有利との判断から決定されたそうですが、実際はスタートしてみないと分かりません。左側有利でも別に構わないので、マッサと絡んでそのままコース外へ行ってくれるとありがたいです(笑)

ハミルトンはそのタイヤマネージメント能力についても要注目です。誰もこのコースで極限までタイヤを駆使したことはありませんから。


3番手はクビサ。BMWも夏休みを挟んで調子を取り戻してきました。どちらかといえば、クビサが初優勝したカナダGPに近いレイアウトですから、どう攻略してくるか楽しみです。


コバライネンは5番手。前回優勝しましたが、結局この4人の後塵を拝することに。ハミルトンのチームメイトとしては良いのかもしれませんけど…。もうちょっと頑張って欲しいです。今回も、ねばればチャンスはあります。


6番手にはなんとベッテル。10番手にもボーデと、トロ・ロッソ勢が大躍進です。どちらかといえば格上チームなレッドブル(ルノーエンジン)が14番手と17番手。これが色々と疑惑のあるフェラーリエンジンの力でしょうか(笑)


ウィリアムズは、力を取り戻したのかコースに合うだけなのか、ロズベルグ9番手、中嶋一貴11番手と速さを見せました。11番手は、自由に燃料を積める中での最上位。セーフティーカーの導入が予想されるこのコースでは、ある意味優勝をも狙える位置であると言うことが出来ます(笑) 実際そう上手くはいかないでしょうけど、少しでも可能性があるという要素はレース観戦を面白くさせてくれます。実際今年はピケJr.が表彰台に立つなど、波乱が起きてますからね。上位10台の1回目のピットイン直前、または中嶋一貴の1回目のピットイン直後あたりに何かあれば…。

気になるのは12番手のアロンソ。母国レースだけに攻めてくるでしょうから、トラブルにならないよう注意が必要です。しかも観戦客のほとんどがアロンソ目当てでしょう。下手なことをすれば身の安全が…(汗


決勝は日本時間21時からです。地上波放映はフジテレビにて23時50分から。初めてのコースでのF1、しかも市街地での高速レース……どうなることやら。誰も怪我しないで終われますように。
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2008年F1第12戦ヨーロッパGP 金曜フリー走行

ライコネンが最速! 午前のタイムを1秒更新 [F1-LIVE.com]

ドイツのニュルブルクリンクで開催されていたヨーロッパGPですが、今後はホッケンハイムと交互にドイツGPを開催することとなり、ヨーロッパGPはスペインの初開催バレンシア市街地コースへと開催地を変更することになりました。

1国1開催という原則を屁理屈で破ってまでドイツで2開催してきた理由は、もちろんミハエル・シューマッハの人気が要因です。そしてシューマッハ亡き今(死んでないよw)、母国スペインにて圧倒的な人気を誇るフェルナンド・アロンソがいるために、スペインへと開催地を移すことに。


バレンシア市街地コースのレイアウト。

モナコ同様海沿いのコースで、港湾を取り囲む形となっています。


Googleマップ(航空写真)でも探してみました。

モナコと違って、既存の道路と合わない部分が多いです。整備前に撮影したのでしょう。


クビサのオンボード映像。



リッジレーサーのように(笑)、橋を渡るのが面白いです。コース幅は思ったより広いです。要所要所にエスケープゾーンも作られています。しかし基本的には壁に囲まれています。それなのに、最高速度は300キロに達し、平均速度はなんと200キロオーバー。F1開催コースの中でも、どちらかといえば高速サーキットに分類されるほどです。新しい市街地コースでの開催は楽しみで仕方ないのですが、同時にそのリスキーさが不安で仕方ないです。大事故が起きないよう祈ってます。

こういう形状ですから、各チームともセーフティーカー導入を常に想定して戦略を練らなければなりませんね…。


ちなみに今年はもう1つ、新しい市街地コースでの開催が予定されています。来月開催されるシンガポールGP。こちらはコース幅が狭く、もっとも狭いブリッジ区間では幅が8メートルしかないとか…。そこで何かあったら赤旗中断は免れないでしょう。どんなカテゴリのレーサーでも頭に叩きこまれているモナコのレイアウトとは異なり、危険なレースになりそうな予感。



初日のフリー走行は大きなトラブルもなく終了しました。抜きつ抜かれつ争っているわけではないので、レースでどんな混乱が待ち受けているかはまだ想像できませんが…。


トップタイムはライコネン。どちらかというとフェラーリに有利なレイアウトだと思うので、ライコネンは巻き返す良いチャンスでしょう。


マクラーレンはタイヤの問題で、気温が上がるほど不利になります。そして今回、橋(回転式)の部分に3センチほどの段差があるとか。ハミルトンは今回もタイヤと格闘する羽目になる可能性があります。仮に橋でパンクしたとして……そこからピットは遠いです。


2番手タイムを記録したのはアロンソ。さすがに今のルノーにトップタイムをマークするだけの力はありませんから、地元パフォーマンスと取って良いでしょう。予選でも軽タンで勝負してくるはず。


3番手はバトン。ちょっと驚きですが、初めてのコース&路面が汚れまくりということで、各ドライバーとも抑えて走っている中での結果です。今日は皆タイムを伸ばしてくるでしょうから、再び下位に沈むでしょう(笑)


中嶋一貴はまぁ14番手。まぁ今回こそはウィリアムズにも合っているコースなはずですが…。まぁQ2上位を確保し、終盤ポイント争いに絡めればまぁ上出来ですが、まぁ結局いつも通り14〜16番手スタートになりそうな気もしないではなく。まぁ…(笑)


予選は日本時間21時からです。
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「とある飛空士への追憶」続編が出るらしい

応援してくださる皆さんへ「ありがとう!!」 [ガガガ編集部ログ]

ええー…。嬉しさと不安が同時に押し寄せてきました。
素晴らしい作品ではあるけども、そのまま続編ということになると、前作の感動(余韻)が台無しになる可能性もあるので…。

世界観を共有した、別の人の話になるのかな…。


とある飛空士への追憶 (ガガガ文庫 い) (ガガガ文庫 い 2-4)
とある飛空士への追憶 (ガガガ文庫 い) (ガガガ文庫 い 2-4)
小学館
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スクリーム



おま、人間だろ! 白状しる!
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与党の片割れ

おい!VIPで雑誌作ろうぜ!編集部 [豚速]

>>215からやばすぎるww


ちなみに、元国土交通大臣の冬柴議員は、最も尊敬する人物として>>215を挙げていました。
先日の内閣改造で外れはしましたが…、結局同類が一匹ほど混じってます。
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シンガーソングライターの河井英里さんが逝去

Eri Kawai on the Web

肝臓がんだったそうです。ニュースを見た瞬間から放心状態…。
キリテの歌声が、好きでした。

kiRite(試聴可能)


キリテの後も、たまに名前を見かけては、勝手に嬉しくなっていたものですが…。


もっとも有名な作品は、1990年代のテレビ番組「ワーズワースの冒険」主題歌「シャ・リオン」でしょう。動画サイト等で「シャ・リオン」と検索すれば、必ず出てくると思います。民族音楽好きにはたまらない1曲でした。


最近ではバンブーブレードというアニメのOPとEDの作詞者として名前をお見かけしました。また、私は未見ですが、ARIAという作品でも数多くの歌を残されたようです。昔から、新居昭乃さんと一緒に仕事されることが多かったようで。


河井英里さんを知らないという方も多いと思います。しかし、彼女の歌声はほとんどの方が知っているはずです。ムーニーマンやコスモ石油など、数多くのCMソングを担当されていて、「テレビを見ない」「NHKしか見ない」という方でもない限り、聴いたことが無いという方は皆無でしょう。


河井英里さんのサイトで、こんな書き込みを見かけました。

【2124】 ☆〜 賀正 〜☆ 2008/01/03(Thu) 13:55

From 河井英里

あけましておめでとうございます。
今年は、お正月からいろいろ計画していますよ。
たくさんの歌を皆さんにお届け出来たら・・・と思っています。
今年もよろしくお願いいたします!

どうか。世界が平和へと、動いていきますように〜。
皆さんにとって、さらにHAPPYな年になりますように〜〜。


人生の転機は突然やってきます…。
皆のことより、河井さん本人にとって幸せな年になって欲しかった…。


今年2月に発売した「ソーマブリンガー」 というゲームの曲。



これの9分30秒からの歌が、光田康典さんとの最後の仕事になってしまったのでしょうか…。


河井さんがどんな歌を生み出していくのか、ずっと楽しみにしていました。
あまりに早すぎる死に、残念な気持ちで一杯です。
ご冥福をお祈りいたします。
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2008年F1第11戦ハンガリーGP 決勝

コバライネンが初優勝! グロック2位! マッサにトラブル [F1-LIVE.com]

やっと、やっとコバライネンが優勝しました。上位2チームの中で1人だけパッとしない結果しか残していませんでしたが、ようやくハミルトンを止めてくれました。棚ボタですけど、何かあれば上位を狙える位置につけていること自体が重要な意味を持ちますからね。


見事なスタートでハミルトンを抜き、終盤までレースを引っ張ったマッサは、残り3周で無念のエンジンブロー。トラブルでコバライネンが優勝してしまえと期待していたら、まさしくその通りに。さすがにかわいそうですが、ポイントランキング的には面白くなってきました。


週末、圧倒的な速さを見せていたハミルトンはスタートでマッサに抜かれ、2番手を走行しながら最後のピットストップでの逆転に賭けていました。しかし、中盤に左フロントタイヤがパンク。タイヤの磨耗が激しいという弱点に、またも苦しめられる結果となってしまいました。それでもなんとかピットに戻り、レースに復帰。5位フィニッシュで痛手を減らすことに成功しました。


ライコネンは3位。セットアップに苦しみながらも、レース中徐々に速さを取り戻し、終盤にはファステストラップをマークしました。今季レースのファステストラップのほとんどをライコネンがマークしています。その割には結果がついてきませんが…。

終盤、アロンソを追いかけていたライコネンは、アロンソのピットイン直前にスピン。これで、ピットタイミングで追い抜く作戦はパーだ…と思いきや、2周後ピットインしたライコネンはアロンソの前に楽々と戻ってしまいました。何故前に出られたのか不思議で混乱してしまったのですが、それはルノーとしても同じだったようです(笑)

ルノーがフェラーリのピットストップを批評 [F1-LIVE.com]

LT見ながら観戦すれば良かったなあ…。


これで、上位4人のランキングは、1位ハミルトン62ポイント、2位ライコネン57ポイント、3位マッサ54ポイント、4位クビサ49ポイントとなりました。ハミルトンとライコネンの差は5ポイント。今後も、ちょっとしたことで順位が変動してしまう、緊張感のある状況が続くでしょう。ちなみに今回10ポイントを獲得したコバライネンは6位。優勝争いに関わってくることは無さそうです。




2位はなんとグロック。前回のピケJr.に続いて、またもや若手が表彰台に。今週末はずっと好調でしたが、レースでも速さを見せるとは驚きました。ここ5戦ほど、意外なドライバーが表彰台に上がり続けています。クルサード、トゥルーリ、バリチェロ、ピケJr.、グロック…。どっかの中嶋さんも頑張って目立っておかないと、立場がなくなりますよ(笑)


アロンソは終盤までライコネンとバトルを繰り返しました。結局抜かれてしまいましたが、4位入賞。久々にアロンソらしい見事なレースでした。

ピケJr.も6位入賞。前回表彰台に乗るまで、たった1度しか入賞してなかったのに、今回のこの安定ぶりは評価に値します。今後もこの勢いを維持できると良いのですが。


BMWは、クビサが8位入賞するので精一杯。失速気味ですが、夏期休暇後にスランプを脱出することができるでしょうか。


中嶋一貴は1ストップ作戦が功を奏し……たにも関わらず13位。もう、ウィリアムズが活躍できる時代ではないのかもしれませんね…。


今回、給油中に発火する事故が4回起きました。バリチェロ、中嶋一貴、そしてボーデが2回。ハンガリーの高温が関係していたようですが、下手すれば命にも関わることなので、きっちりと原因を究明して欲しいです。消火器の泡まみれでコースへと向かうボーデは哀れでした。


次戦は8月24日、初開催バレンシア市街地コースでのヨーロッパGP。コースレイアウトを見る限り、wktkが止まりません。壁に囲まれたコースでありながら中高速レイアウトというのは、安全性の面では気がかりですが…。
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