メンチ・哀愁の日記

〜なせばなる!

20歳にならないと、肉じゃがは作れない?!

20歳にならないと、肉じゃがは作れない?! [エキサイトニュース]

みりん風調味料を使えばいいじゃん。
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中国、予定通りのロケット残骸落下で国民の命を危険にさらす

月探査衛星「嫦娥」(5)ロケット残骸、民家を直撃 [Yahoo!ニュース]

さすが中国!
人命も人権も国家的プロジェクトの前にはゴミ同然。
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NHKでエロ!?

ちょwwwwwwwwwNHKでエロwwwwwwwwwwwww [ハムスター速報]

これは酷いエロwww


気付くまでちょっと時間かかった(笑)
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TVドラマSP「世にも奇妙な物語・秋の特別編(2007)」感想

今から録画データを見ながら感想を書きます。
具体的なネタバレはなるべく控えます。点数は10点満点のお気に入り度。

『未来同窓会』 ★★★★★☆☆☆☆☆(5点)

タイムスリップネタに思考が飛んでしまって、種明かしまでとても単純な事実に気付けませんでした。不覚。その分楽しめたけど、「はるか」が「そうか」に聞こえて不愉快だったのでマイナス1点。

『カウントダウン』 ★★★☆☆☆☆☆☆☆(3点)

安倍サダヲのラスト付近のはっちゃけぶりは、どうなることかと期待しましたが、こんな話だったらつまらないだろうなあと想像してた通りのオチでガッカリ。

『自販機男』 ★★★★★★★★☆☆(8点)

どーでもいいギャグ話なのかと勝手に想像してたら、自販機に感情移入させられるとは…。涙腺緩みました。名作。でもセールスマンという職業そのものには同情しない。

『ゴミ女』 ★★★★☆☆☆☆☆☆(4点)

オチが嫌い。好みの問題もあるけど、見ていてあまり気分が良くない話。ただ、「世にも奇妙な物語」としてはそれなりに評価されるのではないでしょうか。

『48%の恋』 ★★★★★★☆☆☆☆(6点)

物語が奇妙に展開していくわけではなくて、最初から“奇妙”であるという前提が当然のように提示されてしまうので、蓋を開ければただの恋愛話。楽しめなくはないですが。


今回は自販機男を見た時点で満足してしまいました(笑)
(今ならニコ○コ動画で「自販機男」と検索すると出てきますよ)
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2007年F1第17戦ブラジルGP 決勝

ライコネン、悲願の初タイトル獲得! [F1-LIVE.com]

スタート直後、マッサの見事なブロックによってハミルトンが失速。すかさずライコネンが2番手浮上。ライコネンの後ろに付かざるを得なくなったハミルトンにアロンソが急襲。ポジションを譲るまいと焦って意地を張ったハミルトンはコース外へ…。

「可能性は低いだろうけど、こうなれば最高だな」と思っていた展開が現実に繰り広げられ、思わずテレビの前でガッツポーズをしてしまいました(笑)

ただ、私は最後まで緊迫感のある面白いレースを期待していたので、その後ハミルトンがギアボックストラブルでスローダウンした時は一時呆然としてしまいましたが…。復活できて良かったです。思えば、あのスローダウンがちょうど良いハンデとなって、3人のドライバーを同じスタートラインに立たせてくれたような気がします。

私は今シーズンずっとライコネンを応援してきましたし、ハミルトンが無難に上位入賞してタイトルを獲得したとしても複雑な気分だったでしょうけど、もしあの位置から挽回できたなら、正真正銘チャンピオンとして祝福できたと思います。

ライコネンがタイトルを獲得するためには、自身が最高の成績(優勝)をおさめたとして、アロンソが3位以下、ハミルトンが6位以下になるという、チームの力だけではどうにもならない“運”が必要でした。そして見事に、結果はライコネン1位、アロンソ3位、ハミルトン7位。ライコネン110ポイント、ハミルトン109ポイント、アロンソ109ポイントという、F1史上初の大接戦でシーズンは幕を閉じました。

ただ、その“運”を引き寄せたのは、間違いなくマッサです。スタートでハミルトンが後方に下がるきっかけを作ったのも、アロンソを6ポイント獲得に留めたのも、マッサによる部分が大きいです。

また、ミハエル時代のようなあからさまなチームオーダーはありませんでした。ポジションを交代することとなった、両者の2回目のピットストップ間に、マッサは燃料で重いマシンながら自己ベストを連発し、潔白を証明してみせました。もしチームが仕組んだ面があるとしても、1回目のピットストップでライコネンに数周分多めに積んだ、というところだけでしょう。

ゆえに、今回の2位に至った走りは非常に価値がありました。地元で優勝したかったでしょうけど、それ以上の価値があったと思っていいはずです。マッサは好きじゃないし、しょせん2流ドライバーの域を出ないと思ってるけど、今回ばかりは良い仕事をしたと思います。


マクラーレンの2人にとっては、これ以上関係を悪化させないためにはこれが一番良い結果だったかもしれません。ハミルトンからすれば「アロンソにタイトルを取られなかった」「絶望の底から復活し、ドライバーズランキングでアロンソを上回った」、アロンソからすれば「ハミルトンにタイトルを取られなかった」「ポイントでハミルトンに並んで意地を示した」ということで。ロン=デニスにとっては踏んだり蹴ったりのシーズンだったでしょうけど(笑)

さあ、アロンソは来季どのチームに所属しているでしょうか。少なくともマクラーレンのスーツは似合わないです。色んな意味で。一昨年の移籍発表時からずっと思ってました(笑)


コンストラクターズタイトルは既にフェラーリに決定していましたが、仮にマクラーレンが全剥奪を免れていたとすると、フェラーリ204ポイントに対してマクラーレン203ポイント(ハンガリーGPは除外裁定が下っていたので加えない)でした。本来であれば、こちらも1ポイント差の大逆転劇と騒がれていたはずです(笑) それこそ歴史に残るシーズンとなったでしょうね。スパイ疑惑が本当に悔やまれます。そういえば、、ドライバーズチャンピオンがスパイ疑惑チームのマシンじゃなくて良かったなあ…。汚点になるところでした。


レース後、BMWの2台とロズベルグに失格の可能性が浮上しました。何でも、燃料の温度が気温より10度以上低かったとか。違反証明が難しいとして、ひとまずノーペナルティということになりましたが…。もし2台以上失格となっていたら、ハミルトンが逆転チャンプになるところでした。こういったグレーな騒動が、F1の嫌なところでもあり、面白いところでもあったりします。

この中のクビサとロズベルグ…。ラスト数周でかなり接近してバトルを繰り広げました。もし2台ともリタイアしたら、一転してハミルトンがチャンピオンに。いつもなら楽しんでいたであろう熱いバトルも、「もうやめてくれ!」と冷や冷やものでした(笑)


日本人で最上位にきたのは中嶋一貴。10位。19番手から、なかなかのスタートを決めて、良い調子だと思っていたところ、初めてのピットインでブレーキのタイミングを誤り、ピットクルーを2人ほど跳ねてしまいました。私なんかは、これでもう来季のシートは無いなとガックリしてしまったのですが、当の本人はその後一切の動揺を見せず、しっかりと気持ちを切り替え、ペースを落とさずに走りきるプロ根性を見せてくれました。跳ねたクルーが打撲だけで済んだというのもあったでしょうけど、ハートの強さは本物です。そして、ベストラップが、ニコどころかアロンソまで上回る全体5位。予選をしっかり決めていたら、どんなレースを見せてくれていたでしょうね。

というわけで、しっかりと“レースペース”で実力を見せ、来季への道を残しました。このままセカンドドライバーの位置に留まってくれることを願うのみです。


トヨタのラルフ・シューマッハは11位。結局、トヨタで花を咲かせることは出来ず、チームを離れることになりました。もったいない3年間だったと思います。金につられるとロクなことがありません(笑) 考えられる移籍先は、せいぜいスパイカーかトロ・ロッソ。SAF1の可能性も一応ありますか…。


佐藤琢磨は、スタート自体はそれほど良くなかったようですが、いつものように1周目でスルスルと順位を上げ、気付けば13番手でした。今シーズン後半、予選でデビッドソンに遅れを取ることが多かったですが、このロケットスタート技がある限り、そんな敗北は些細なことです(笑) ペースが上がらないながらも粘り続け、結果は12位。昨年の10位には及びませんでしたが、開発がほぼストップした状態でここまで戦い抜けたのは大きいと思います。

来季はどのチームのシートに座っているのでしょうか。SAF1残留が濃厚ですが、資金面やカスタマーシャシー関連の不安が大きいので…。もう歳が歳なので、もし上位チームからちょっとでも打診があれば、ホンダと縁を切ってでも行ったほうが良いと思います。(まず無いでしょうけど…)

アンソニー・デビッドソンは、完走車中最下位の14位。スーティルに突撃されるなど不運もありましたが、最終戦までレースペースには課題が残りました噂通りSAF1にスペイン資本が入ってくるとなると、来季はテストドライバーに逆戻りしそうです。1ポイントでもいいから、結果が欲しかった…。残念でなりません。


山本左近は、突然コース復帰したジャンカルロ・フィジケラに進路を遮られ、接触してリタイアに至りました。こういう場合、大抵はレーシング・アクシデントだと主張する方が本心では責任を感じているわけで。それがフィジケラで一安心。最後に汚点を残さずに済みました(ぉ

このままチームに残るのはかなり厳しい状況だと思います。果たして、そこまでサポートしてくれる魅力的なスポンサーがついてくれるかどうか。

フィジケラもどうするのでしょうね。アロンソが移籍してきたら追い出されるでしょうし、マクラーレンは欲しがらないでしょう。せいぜい、トヨタか下位チーム。イタリアチームのトロ・ロッソあたりなら喜んで受け入れてくれるかも。代わりにベッテルが上位チームに移籍したりして。


今シーズンはこれで終わり。F1は長い休息に入ります。開幕戦でシートに座っている日本人ドライバーは果たして何人いるでしょうか。0人じゃないことを祈って、しばしのお別れです。また来年ノシ
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ハミルトンがチャンプの可能性浮上

ライコネンおめでとう、な気持ちで寝て、起きてニュースを見てみたら早速コレ(笑)

ブラジルGPのレース後車検でBMWとウイリアムズの1台に違反か? [Yahoo!ニュース]

さすがF1(笑)
もし、この3台が……いや、2台以上が失格になった場合、ハミルトンがチャンピオンになります。

イギリスメディアが騒いでるだけなら良いんだけど。もし本当に違反があったとしても、今回(もしくは今シーズン)のコンストラクターズポイントのみ剥奪でいいんじゃないかな。スパイ行為をしたマクラーレンにはそういう裁定が下っているわけだし(笑)
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キミ・ライコネン、奇跡の逆転優勝

F1、2007年シーズンは、フェラーリのキミ・ライコネンがハミルトンとアロンソを1ポイント差で上回り、ドライバーズチャンピオンを獲得しました。

逆転の可能性は非常に低かったのですが、最も望んでいた展開が現実となりました。

おめでとう、ライコネン・゚・(ノД`)・゚・。

今日は思う存分飲んでください。
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2007年F1第17戦ブラジルGP 予選

マッサが母国でポールポジション! [F1-LIVE.com]

タイトル争いの状況を整理してみます。現在のポイントランキングは以下の通り。

1位ハミルトン 107ポイント
2位アロンソ 103ポイント
3位ライコネン 100ポイント


アロンソがチャンピオンになるためには、(多分)以下の条件が必要です。

■アロンソ1位、ハミルトン3位以下
■アロンソ2位、ハミルトン6位以下
■アロンソ3位、ハミルトン8位以下、ライコネン2位以下
■アロンソ4位、ハミルトン9位以下、ライコネン3位以下


一方、ライコネンがチャンピオンを獲得するためには…。

■ライコネン1位、アロンソ3位以下、ハミルトン6位以下
■ライコネン2位、アロンソ4位以下、ハミルトン8位以下


それ以外はハミルトンの優勝になると思います。2位以内に入れば文句なしの自力優勝。ただし、リタイアすれば、ほぼ確実にタイトルには手が届きません。


さあ、今シーズン最後の予選が終わりました。

マッサがポールポジションを獲得。しかしここはマッサの母国ブラジルなので、軽タンパフォーマンスの可能性が高いです。もっとも、極端に軽くしてはいないでしょうけど、上位4台の中では最初にピットインするでしょう。また、フリー走中にイエローフラッグを無視した疑いがあり、グリッド降格の可能性もあります。その場合、ライコネンをサポートするにはかなり厳しくなりますが…。

2番手にはハミルトン。トラブルなく上位グリッドを確保して、まずは一安心。自力でのチャンピオン獲得条件は2位以内ですが、難しく考えなくても、単にアロンソとライコネンより前でフィニッシュすれば良いわけで。その2人を後ろに従えての位置ですから、その意味は大きいです。ただ、燃料はおそらく少なめ。上位ではマッサの次にピットインすると予想。

3番手にはライコネン。燃料は、上位4人の中で一番重いはず。勝つチャンスは十分にあります。後は運。

そして4番手にアロンソ。2年連続チャンピオンの意地で、ひとつでも順位を上げたいところ。真後ろにフェラーリを従えて優勝することが出来れば、3年連続のチャンピオンです。

マクラーレンの方がタイヤの消耗が激しいようです。新舗装が影響したのでしょうか。予選では路面温度がなんと60度近くまで上がる事態になりました。もし決勝でも同じようなことになれば、スーパーソフトの性能の維持の仕方によって、大きく順位が変動しそうです。カナダGPのように、マクラーレンがSAF1にまで抜かれるようなことも十分ありえます。

しかし、そもそも決勝は雨の可能性があるので、ドライタイヤや燃料搭載量を深く考えても意味が無いかもしれません。さあ、一体誰が栄冠を勝ち取るのか…。楽しみで仕方ないです。明日の今頃にはもう決まってるんですよ(笑)


日本人の3人のドライバーは、なんと全員Q1落ち。ガッカリ。

琢磨は、遅いマシンながらQ2進出まであと100分の5秒まで迫る走りで18番手。琢磨にはロケットスタート技がありますから、この位置からでも面白いレースが期待できます。

で、ウィリアムズに乗る中嶋一貴がその後ろというのはまずいでしょう…。そりゃ、ブルツもよくQ1落ちはしてましたが。高い評価を得た昨日の走りに比べて1秒近くも遅いし…。まあ、その分オーバーテイクはしやすくなったでしょうから、コース上で“魅せて”いただきましょう。1コーナーで琢磨と接触して注目を浴びる、というのはナシで(笑) もちろん、タイトル争いの3人には関わらないように。。

左近は左近で、チームメイトのスーティルが1回しかアタックできずにストップしてしまったというのに、2回のアタックでそのタイムを越えることができませんでした。例によって最下位。来季はインド人(カーティケヤン?)またはラルフあたりにシートを譲るでしょうから、これがF1における山本左近の最後のレースとなるかもしれません。…SAF1に乗ってた去年もそんなこと言ってた気がするけど(笑)


決勝は日本時間25時から。地上波での放映はフジテレビにて24時50分からです。たぶん生放送のはず。どうでもいい前置きを20分くらい入れて追っかけ再生、なんてことも前はあったので、確実とは言い切れませんが。
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公明党と創価学会

どんなに御託を並べようと、明らかに政教一致。誰もが疑問に思ってる。でも触れられない。海外からもカルトが政権を握っている国として見られているのに、マスコミは報道しない。そんな公明党と創価学会の問題。

民主党の石井一議員 公明=創価学会を追及(全編ノーカット) [ニコニコ動画]
民主・石井氏 公明党と創価学会の関係追及 [YouTube]

ズバっっと!!
石井かっこいいよ石井!

もう、石井議員に総理大臣やってもらいたいよ…。他の問題はゴキブリどもを一掃してからで十分。冬柴の顔を見るだけでも反吐が出ます。


ただ、石井議員の身の安全が心配です。
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2007年F1第17戦ブラジルGP フリー走行

ハミルトン、激しいタイム合戦を制す! [F1-LIVE.com]

3人がドライバーズタイトルを争う最終戦ブラジルGPが開幕しました。

最も有利な立場に立っているのはポイントリーダーのハミルトン。エンジンを最終戦のみに使用できるため、中国GPから引き継いだアロンソに比べるとパフォーマンス面でも優位に立っています。

ハミルトン、バトン、琢磨の3人は、本来フリー走行では1セットしか使用できないはずのウェットタイヤを2セット使ってしまい、ペナルティが噂されていました。もしこれが琢磨だけならグリッド降格は確実のように思えたけれど、下された裁定は約240万円の罰金刑。これがF1(笑)

決勝は雷雨の可能性があり、ハミルトンのチャンピオンへの道は一筋縄ではいきません。ポイントリーダーとはいえ、リタイアだけは絶対にできない状況です。


フェラーリはタイムを見る限りマクラーレンに若干遅れをとっています。ただし、路面がだんだん乾いていく状況、そしてフリー走行ということもあって、まだその力の差ははっきりとは分かりません。どの道、ハミルトンのリタイアを期待するしかないライコネンにとっては、ドライでどの程度の差があるかよりも、レインレースとなるかどうかの方が重要でしょう。

マッサは地元レースですが、ライコネンの優勝はマッサの働きにかかっています。ハミルトンとは仲が良いようですが、ここで突撃でもしてしまったら完全に縁が切れるでしょうね(笑)


初参戦の中嶋一貴はチームメイトのロズベルグに100分の1秒差まで詰め寄りました。初日にしては十分な働きでしょう。少なくとも、ブルツよりは好印象を与えたはず。ここまま予選&レースでも好結果を出して、来季のウィリアムズのシートを得て欲しいところですが…。何よりも心配なのは、タイトルを争う3人との関わり方。いくら肝が据わっているとはいえ、周回遅れでの譲り方などは経験不足が影響してくるかもしれません。触らぬ神に祟りなし。今回だけは、奴らは神なんです。くれぐれも接触しませんように……。


SAF1はベルギーGPで投入予定だった新リアウイングをようやくここで投入…。フリー走行での走りを見ると、なんとかトロ・ロッソに食らいついていけるくらいまで復活できたように思います。昨年の琢磨は、あの4年落ちシャシーを発展させたSA06で、トップチームに肩を並べるスーパーラップを連発し、10位まで駆け上がりました。今年はここでどんなレースを見せてくれるでしょうか。


予選は日本時間25時からです。
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